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February 2006

February 25, 2006

よく寝た…♪

やらなきゃならないことがある時って、どうして掃除したくなったり本読みたくなったりゲームしたくなったり…etc

今朝は早めに起きて、アンドレを病院へ連れて行きました。
爪が伸びてきた事と、どうも耳の臭いが強くてジュクジュクしているためその診察に…
毎回病院では本当にお医者さんとアンドレの戦いになるのですが、今回は患部が耳だったせいかとても、
それでも相変わらずお医者さんにお尻を向けてたけど^^;
おとなしいアンドレでした。

アンドレは耳をいじられるのが好きです。
私が耳掃除をしたり、撫でてあげると決まって「ぶひゅ~…♪」と不思議な声を出して目を細めます。
気持ちいいのか、「もっとして~♪」とさらに耳をこすりつけてくるのです。
なので、耳の診察はイイコで過ごしてくれました。
問題は爪切り!

彼は本当に爪切りが大嫌いなのですよ…(ーー;)
私とお医者さんはアンドレの爪切り嫌いをイヤってほどわかっていたので、覚悟を決めて臨んだのですが…そういえば

「アンドレの足を触るときは足! とまず宣言してから触って慣らしています」

いつもの私のしつけを思い出し、さっそくそれを2人で実践したところ、
アンドレってばおとなしく爪を切らせてくれました~!O(≧▽≦)O
思わずお医者さんとニヤリと笑いあう…♪
日ごろのしつけは大事だと、本当に思いましたね。

…もっとも、そのあまりの従順さにお医者さんも私も「具合が悪いんじゃ…」と、ちょっぴりアンドレを見つめてしまったのは、仕方のないことだと思います…

で、あとは帰ってきてから(やらなきゃならないこと棚にあげて)お昼寝。
アンドレを膝(腿?)枕しながらぐっすり…(_ _).。o○

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February 23, 2006

素晴らしきいただきもの♪

Romancer様から、とっても素敵な小説をいただきましたO(≧▽≦)O
ご本人のご厚意により、掲載の許可をいただきましたので、さっそく…♪
当然ですが、無断転載、お持ち帰りはお断りいたします。
著作権はろまさんにありますので! どうしても欲しいという方はコメント残してくださいね。確認してみます。

(私の利用しているブログサービスでは、「続きを読む」ができないんですよね…)

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

 
 赤く瑞々しく実り、毎日の食卓を彩ることの多いトマト。
 独特の酸味と甘みを持つこの野菜は、サラダにもジュースにもよく使われる。比較的安価に、しかも手軽に手に入れることができる為、ビスクなどではポピュラーな野菜として認識されている。
 しかし、実のところを言うと、安定供給がなされているのはシェル・レランのように専用農地を持つような組織と、その傘下にいる人間だけである。冒険者などが個人で収穫するとなれば、野生トマトの群生地へと足を運ぶしかない。
 そして、その群生地として知られているのは―――かの女蛮族アマゾネスが巣窟、ヴァルグリンドの巣の近辺であった。

/やせがまん

 空模様が怪しくなってきたのは、四半時ほど前だったろうか。収穫したトマトをこれでもかと鞄に詰め続けたエルモニーの女が、「あと少しくらいは大丈夫っ」などと当てにならない目星をつけた途端、雨は盛大に降り出した。
 レクスール・ヒルズにおいて、雨は珍しいものではない。一日に必ず一回以上。およそレクスール全域において降雨量がゼロの日は存在しない。この雨が大地を潤し、豊かな自然を形成している。
 しかし、この雨はまた、冒険者達の悩みの種でもあった。なにしろ金属製の武器や鎧は錆びる、服は濡れる、狩りの最中に風邪をひく、下手をすれば肺炎になる等――厄介なことこの上ない。もっとも、おかげで薬剤店では風邪薬が飛ぶように売れるのだが。
 ……ともあれ、雨が振ったのではトマトの収穫作業も中断せざるを得なかった。

「むー……あと少しで150個だったのになっ」
 モルゲンステルンを地面に突き刺し、そこに獣のなめし皮を被せて製作した小さな簡易テントの中、エルモニーの女は、身を狭めて座りながらも、天から落ちてくる雫を睨みつけた。愛嬌のある頬を、ぷぅっと膨らませ、いかにも不機嫌そうな様子を見せている。
「この雨ではどうにも仕方ないですよ。なに、いつものように長い時間は降らないでしょう」
 小さな彼女を柔和な表情でなだめるのは、朝方、護衛に雇われたニューターの男である。
 無論、小さなテントに入れるのは体格の小さなエルモニーの彼女だけなので、彼は彼女の傍に立ちながら、まるで濡れ鼠のようになっている。
「少し早いですが、この間にお昼にしてしまいましょうか?」
 濡れていることなど微塵も気にしていないだろう、にこやかな微笑み。スチール製のプレートメイルに丸サングラス、という風袋に、その表情はなんとなくアンバランスだった。
「ん……と、そうだねっ。他にすることもないしっ」
 答えて、エルモニーの女はテントの影からちらちらと、ニューターの男を見る。彼は自身のアイテム袋(防水加工されている)の中から、雨に気をつけながら弁当を取り出していた。
 ――相も変わらず、自身はずぶ濡れのままで。
「……その、ロマンサーさんっ」
 その、あまりにもあまりなずぶ濡れ具合が気になったのか。エルモニーの女は、おずおずと声をかけた。弁当を手に、護衛屋――ロマンサーが振り返る。
「はい、―――ああ、ロマで結構ですよ」 
「え、ん、えとっ、じゃあロマ……ロマさんっ。その、ですね……」
 言うべき言うまいか。エルモニーの女は、言葉を途切れ途切れにさせる。
「はい、なんでしょう?」
 対して、ロマは本当に、雨など意に介していないのだろう。濡れた前髪を無造作に掻きあげながら、あくまでにこやかだ。
 エルモニーの女は、そのにこやかさをもう一度見てから、意を決したように、大きく息を吸い込むと、

「……っ、その、……サングラスが似合ってませんっ!」

 なんだか、とても失礼なことを、思い切り口走っていた。

 ……無音。
 いや、雨音だけが変わらずそこで遊んでいる。
 言葉を受けたロマは、長い一拍の間をおいて、ようやっと「ハハッ…」と軽い苦笑を一つ浮かべ、
「よく言われます」
 やはりアンバランスな表情で、そう返した。

「……雨、やまないねっ」
 エルモニーの女は相変わらず膨れている。
 早めの昼食から、少しばかりの時間が流れた。
 ロマは空の雨雲の動きを視線で追いながら、
「もうそろそろ……。あと、二十分ほどだと思いますよ」
 と、予測を立てた。
 エルモニーの女は、やはりテントの影からチラチラッとロマの様子を伺う。と、言ってもそれは似合わないサングラスをいつまでも気にしているわけではなく――
「ロマさん、ロマさんっ」
「はい、なんでしょう」
「あの、大分ずぶ濡れですっ。大丈夫ですかっ」
 今更と言えばあまりに今更だった。
 ロマは、やはりアンバランスに……どこまでも柔和に笑う。そして、
「慣れてますから」
 と、簡単に言ってのける。
 のけた矢先、エルモニーの女は小さく首をかしげた。
「濡れることに慣れてるんですかっ?」
「ええ。それに、依頼人を濡らさないことにも」
 誇らしげに言うロマ。
 エルモニーの女は「おおっ」と感嘆の息を漏らす。
「でもっ、寒くはないんですかっ?」
「ええ、慣れてますから」

「わかりましたっ、やせ我慢ですねっ!」

 笑顔。輝くばかりの。まったく見も蓋もない。

「………………ま、まぁ」
「やっぱりっ!」
 ……これが性格の為せる業だろうか、さしものロマもひきつった苦笑を浮かべた。いや、浮かべるしかなかった。
「おおっ、そうですっ」
 ぱんっ。と、両手の合わさる音。
 彼の胸中など知ることも無く。エルモニーの女は、元気一杯とばかりに、手を叩いた。まるで何か良いことを思いついたかのように、しきりに手を叩いては頷いている。
「ロマさんっ、ロマさんっ」
「な、なんでしょう……?」
 先ほどよりも、ずっと覇気の無い様子で、それでもロマは尋ね返した。
 エルモニーの女は、えへへー、と愛嬌のある笑顔をいっぱいに浮かべ、
「あのですねっ、このトマトで、ミ――――」

「―――――ッ、失礼!」

 ぎぃ  ん、と 鈍い音がした。

 それは刹那のことだ。
 ロマは、そのテントごと、護衛対象を包み込んでいた。
 その両の腕で。その濡れた体で。
 背中に、プレートメイルに、安いシミターによる、傷が残った。

 女蛮族アマゾネスの、襲撃!

「ええいッ、」
 背後を見ずに、ロマは鋭く蹴りを放った。
 女蛮族がシミターを愛用することは経験上、識っている。
 無論、その射程がどれほどのものなのかも。
「礼節の欠片も無いッ!」
 振り返りざまに、三連の旋風レッグストームを放った。
 当たらずとも、これで牽制できる。
 案の定、空を切ったのだが、女蛮族のとったバックステップは読み通り。

「ロマさんっ! これ!」
 地に刺さったモルゲンステルン。即席テントの支柱。
 エルモニーの女が懸命に引き抜こうとするのを、ロマは後ろ手で制した。
「必要ありません」
「で、でもっ!」
 悲鳴のような声。
 その確かな狼狽が、背中越しに伝わる。
 だが、ロマはそこで笑顔を浮かべた。

「本当に、必要ありませんよ」

 ただしアンバランスな、その表情にではなく。

「――――貴女が濡れてしまう」

 背中に、誇るように笑顔を浮かべて見せた。

※ ※ ※

 たわわに実ったトマトの赤が、雨上がりの日差しによく映える。
 彼方には、虹も浮かび上がっていた。破顔するような快晴である。

「ロマさんっ、雨あがりましたねっ」
「ええ、ようやっと」
 空の日差しに負けない笑顔で、エルモニーの女はいそいそと、収穫鎌を取り出す。
「よしっ。あと300個は楽勝ですっ」
「がんばってください」
 意気込む依頼人に、ロマはにこやかな応援を送った。
「はいっ! ……と、そうだっ、ロマさんっ!」
 元気よく答えて、トマトに向かったかと思いきや、エルモニーの女は、途中で威勢よく振り返った。
 ロマはもう習慣になったかのように、定番の言葉を返す。
「はい、なんでしょう?」
「寒くないですかっ!」
 先程と同じ質問。
「慣れてますから」
 先程と同じ答え。

「カッコイイやせ我慢ですねっ」

 少しだけ違う、言葉。

「……はい」
 ……少しだけ、柄にも無く照れくさかった。

「それじゃ、このトマトで、ミネストローネをつくってあげますっ。寒そうですっ。やせ我慢のお駄賃ですっ」

「あ、はい。喜んで―――ご馳走になります」
 意外な言葉に、思わず頷いてしまった。
 いや、ありがたくはあるのだ。
 しかし、遠慮の無い自分の答えに、少しだけの驚きがあった。

「はいっ。それでは楽しみにしていてくださいねっ」

 どこまでも笑顔だらけ。
 今度こそ、エルモニーの女はトマト狩りに向かっていった。
 腰をかがめて、重労働だろうに。実に愉しそうに、トマトを収穫していく。

「人柄、なんて一言じゃあ片付かないか、あれは」
 ロマは視界の端の彼女を見ながら、参った、とばかりに笑う。
 彼女の前では遠慮も建前も、全てが払われてしまうようだ。
 ちょうど、あの雨雲を払った風と太陽のように。

「……さて、俺は自分の仕事をしないとな」
 あらためて、突き刺さったままのモルゲンステルンを引き抜いた。
 なによりも暖かい、その報酬を受け取るまで―――彼の仕事は、まだ終わらない。

やせがまん/了

感想、お待ちしています(*^-^)
ろまさんもきっと、喜びます♪

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February 22, 2006

セキュリティ

MoEが、運営側のとある理由によりログインできない状態となっております。

どうしようもない状況とか、回避できない問題とかさまざまあるかとは思いますが
それでも、これでもかっ! というほど起こりうる問題を考えて先に対策は打つべき…というのが私個人の考えです。

それでも、問題というのは起こってしまうわけで。
じゃ、起こってしまったらその時その場での最善の策を考えるのは当然とは思いますが…
今回はその最善の策は打たれたのかなぁ…と、ちょっと考えてしまいます。
そもそも、「こうしたらどうなるだろう」をまったく考えなかったのかな…と。

好きだからこそ、残念です。
早期の対策、待ってますね。

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February 18, 2006

オトメ…

世に言う乙女ゲーム。
Yかちゃんの悪魔の囁きを跳ね返す心の強さもなく、買ってしまいました…
だって、面白かったんだもん!
全員のエンディング見てみたいんだもん!
安かったんだもん!!

てわけで、時間を見つけてはれっつぷれい…しちゃおうと思います(*^^*)
ちなみに購入したのは「遙かなる時空の中で 十六夜記」
ちくそぅ、萌え萌えしてやるぅうぅ!!!(ばか)

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

職場にて
男子フィギュアの日本代表の二重の話になった時
私「あの二重はすごいねー」
おねーさん「そーいえば、そだねー」
おにーさん「俺も実は二重よ」
といって、じっと目を強調してみせるおにーさん
私「ぶはっ!」
おにーさん「…笑うトコじゃないよね」
私「笑うトコだよ♪」
おにーさん「いいよいいよ…(スネスネ)」

じーっと見つめられても、爆笑しかしなかった私
いや、ここ笑うトコだよねぇ…♪

こんな和やかな職場もあと2ヶ月足らずでさよならかも…
さて、どうなるかなぁ

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February 15, 2006

バレンタインデー

…ほっ。
なんとか今日のうちに書き込めました。

今日は2月14日、バレンタインデー。
男の子も女の子もどきどき☆ な1日…というのはもう古い…のカナ?
今は友チョコ(女の子同士で友達にあげる)とか、自分へのチョコを買う人が増えているそうで…
確かにお店に陳列している可愛いチョコたちを見ていると、自分で食べたくなっちゃいますよね(*^^*)
私も職場の女性陣でお金を出し合い、いつもお世話になっている男性陣へプレゼントしました。
なんか結構「あ、ども」って感じであっさり…受け取られると、ちょっぴり物足りない気がするのは、勝手でしょうか?(苦笑)

photo昨日、フライングで紗羅から手作りチョコをもらいました。
いつもありがたや、ありがたや…♪
今回はりんご入りブラウニーということで、ブラウニー大好きな私としては大喜びでございますO(≧▽≦)O
ラムも入っていて、すっごいんまかったっ! 
こうやって、どんどん餌付けされてくんだよね…
次もよろしくっ! シフォンでもクッキーでもどんとこいっ!!   

本当にあげたかった(…んだよねぇ? んー…)チョコは、結局渡せずじまい。
身近すぎるのがイケナイのかなぁ…。
それとも、やっぱりいろいろ考えちゃうのかなぁ…
わからん(苦笑)

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

ここんとこ、風邪のせいでずっとマスク女になっていたのですが、そのせいなのかなんなのか、すっかり頬がつるっつるのすべっすべに! Σ(・口・)
自分で触ってもぷりぷりな素敵なお肌に、思わずこれが、本当の怪我の功名…!?
とか叫んでみたり。
きっと、マスクによる保湿効果だとは思うのですが。
これ、結構いいかも…♪ と怪しく自分の頬をさすっている怪しいakiraなのでした(^▽^)
世の女性は、ぜひお試しを…(笑)

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February 12, 2006

なぁんだ…

今年の1月1日。
いろんな年賀状が届きました。
久しぶりの方からだったり、思わぬおまけのお知らせがくっついてたり…
赤ちゃんの写真や結婚式の写真は、嬉しいし驚きですね(*^^*)
そんな中、私はとっても気味の悪い年賀状を受け取ってしまったのです…

差出人がまったくわからない…っ! 
誰これっ!? Σ(・口・)

思わずじーっと年賀状を見つめてしまいますが、全く名前に覚えがなく。
「会いたいですね♪」 とか書かれてるけど、アナタドチラサマ? Σ(- -ノ)ノ

両親に話しても知らないと言うし、さてどうしたものやら…
と悩んでいたのが、つい一月とちょっと前。
ようやく、その差出人の謎が解けたのですよ…

名前を知らなくって当たり前。
私は彼女の立場しか、知らなかったのですから…(^^;)
ひょっとしたら、名前言ってたかも知れないけど、名刺も残ってないし。
てわけで、ずっとわだかまってた心地悪さが、ようやく解消されたのでした。

…単に、私が物覚えが悪いってことですかね…
言った言葉も良く覚えてないし(無責任)

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February 11, 2006

寝すぎ…

…というわけで
今日は朝からご飯食べて、薬飲んで寝て。昼にご飯食べて薬飲んで、寝て。
を繰り返してました。
おかげさまで、ずいぶんと鼻のとおりもよくなり…
でも、寝すぎで頭がぼー…、いや、鼻がつまってるせいか。
このあとも、ご飯食べて薬飲んで、寝る。
ですよ。

中学の時の同級生が、連日で夢に出てきました。
たいして仲が良かったわけでもない人が、です。
これは何かの暗示なのかしら…

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

私は夢とリアルがごっちゃになりやすいのです。
というのも、仕事の夢だったり、今進行している事柄の夢だったりする場合が多いからです。おかげで、
この案件はもぅ片付いたんだっけ!?
この書類はまだ間に合うんだっけ!?

なんて事がときどきあって、頭が混乱します。

大概は、夢をまるで自分の過去の記憶を見返してるかのようにみます。
でもそれが、どきどきこれから起こる事だったりするので、時間軸が混乱するのです。
しかも、登場人物とかも関連する人だったりするので、ますます…@@
昔から夢は良く見るほうだったのですが、これってどんな意味合いがあるんでしょうねぇ…

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February 10, 2006

風邪なのに!

スイマセン。
飲み会行ってきました! (>v<)b
なんていうか、とってもとって楽しかったです!

鼻が真っ赤になるまで、日中はティッシュと友達になり。
マスクを片時も離さず、電話がきたら渋々とり…
ちょっとだけ、咳が肺に負担になってきたのは、ま、ご愛嬌(?)

微熱は下がったので、ま、旗振り役だったし、ということで、予約もしないまま夜の○似へと繰り出しました!
最初入ったお店はいっぱいで、そのあと、男性陣が道の向こうにあるお店に先に行って空きを確認してくる…とか言いながら、(おぉ、優しい♪ とか思ったのに…)
ちゃかり、雪祭り限定! 無料豚汁サービスでほくほくしてるしっ!
ずるいっ!! Σ( ̄[] ̄;)!
「こっち来て食べなよー」の言葉もなく、我慢できなくなった私は車道に飛び出そうとして、両側からおねーさまと後輩に押さえ込まれました♪
危ない危ない♪(マテ

結局、「ふる里」というお店に入り、美味しい食事に舌鼓O(≧▽≦)O
脂ののったホッケとか、この季節やっぱり外せないお鍋とか♪
とにかく美味しかった~~vv

お酒は(飲んでないけど)、共に飲む人によって味が倍増ってね(^◇^)
いろいろと、本当に楽しかったです。
やっぱ、酔っ払ったおねーさまは、最高だわ(爆笑)
でも、背後から襲うのはやめてくださいね♪

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あーりゃりゃ…

やっぱりというか、なんというか。
障害が発生しましたねーMoE。
昨年の4月に課金開始になったときも、なっかなかプレイできなくって、ていうか、課金がそもそもできなくって、イライラっと仲間内でしていたのを思い出します。

なら、当然予測できただろうなーとか思ってしまうのは、素人なんでしょうか…

そんでもって、障害が起こるだろう~な~ってのも、予測の範疇だったり(^。^;)
いーけどサ。

ま、気長に待っておりますので、より良い環境になって復活してくださいませ。

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February 08, 2006

またかよぅ…

ようやく体調が復活したと思ったら、
今度は両親が風邪をひき…私ももらってしまった…orz

今度は鼻風邪ですね(/□≦、)
咳はちょびっとだけど、なんせ鼻がぐしゅぐしゅなので
頭がぼーっとする…
ついでに微熱もあったりなんかしちゃって

はー、やれやれ、ですわ(ーー;)

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February 04, 2006

つらつらと…

昨日、本当に久しぶりに、偶然★野さんと(伏せてない)地下鉄の中でばったり。

「…仕事大変だとききましたよ?」
「岸○さん、結婚するんだよ~」
「我が子も大きくなったよ♪」
「えぇ!? akiraさんって、2○歳になるのっ!?」
「…そこまで驚かなくても…TT」

たった2駅分の、短い逢瀬だったけど…、なんだかとても嬉しい時間でした。
でも、最後に別れ際、

「でも、本当に変わらないねぇ…」
「あ、これでも最近はそれなりに可愛い格好とかしてるんですよ?」
「いや、そうじゃなくて…性格とか、ね^^;」
「ほぇー?」

じみじみと、なんだか嬉しそうに私を見ていた★野さんが印象的でした。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

朝起きたらあまりに寒くって、気温を見てみたら-10℃。
寒いはずだよねー
外は吹雪いていて視界悪いし、こんなときは家の中にいるのが1番…と、雪掻きしたあとで「ローゼンメイデン」のビデオを見てました。
職場のおじさまから借りたんですけど、はー、最近はこーいう感じの絵柄が受けてるのねー…
最後まで見終わっての感想は、結構面白かった、でした。
続編があるみたいなので、そっちも借りてみよーっと(^ー^)

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